お知らせ

2016/3/12
PSLX3プラットフォーム第3期がスタートしました
2015/4/12
PSLX3プラットフォーム第2期がスタートしました
2014/11/12
PSLX3プラットフォーム仕様書を公開しました
2014/11/12
PSLX3プラットフォーム連携デモンストレーション「工場まるごと連携デモ」を開催いたします。
2014/07/16
PSLX3プラットフォーム・プロジェクト会議日程を掲載しました
2014/05/27
PSLX3プラットフォームプロジェクトキックオフ会議の説明資料を公開しました
2014/05/22
PSLX3プラットフォーム概要と実装マニュアル、リファレンスモデルを公開しました
2014/04/23
PSLX3プラットフォームの開発に着手しました
2013/04/03
PPS共通コンポーネントの最新版を公開しました
生産システム見える化展(2010年11月17日~19日)可視化・整流化・ITカイゼン・コーナー大成功
2011/11/17
元気がでる製造業の業務アプリ集(GesGAS)の最新版を公開しました!
2010/11/17
「ホワイトペーパー2010」と「APSOM元気が出る無償アプリケーション」が公開されました!
2010/9/20
SCMコンペにてPSLXプラットフォームが大活躍
2010/5/10
APSOM講演会&総会のご案内
2009/11/24
APSサミット2009開催
2009/11/24
ITカイゼンツール最新版の公開
2009/9/10
PSLX情報連携<公開バトル!>が書籍になりました。
2009/7/9
IT-KAIZENツール(無償ソフトウェア)Web公開!
2009/6/29
設計製造ソリューション展、大成功!
2009/6/22
PSLXプラットフォーム全容の公開
2009/2/27
「PSLXプラットフォーム計画」により製造業の現場が変わる!
2008/11/22
APSサミット2008開催
2008/6/11
「PSLXホワイトペーパー2」が公開されました!
2006/10/9
PSLX仕様がIEC国際標準となりました!
2008-10-20
APSサミットの開催案内を掲示し申込受付を開始しました。
2008-09-16
9月10日から3日間、東京ビックサイトにおいて、MOF2008(マニュファクチャリングオープンフォーラム)に参加し、PSLXプラットフォームを実装した展示デモを行いました。スープ工場とカフェオレ工場に分かれ、参加ベンダーがそれぞれPSLX/MESXのメッセージ交換を行いました。
2008-08-27
PSLXプラットフォーム計画がスタートしました。参加企業11社によって、PSLX標準インタフェースの実相をセミナーにて行い、各社からの参加者が企業を越えて情報交換に成功しました。
2008-06-26
設計製造ソリューション展での取材結果をレポートしました。APSOM会員企業の各社が本年も多くのソリューションを展示ています。<報告ページ>。
2008-06-13
PSLXホワイトペーパー2が公開されました。また、同時に、「PSLXプラットフォーム計画」の概要がPPTでダウンロード可能です。
2008-06-06
OASIS PPS技術仕様が正式承認されOAISS上のWebに公式アップロードされました。PSLXのサイトからもリンクが張ってあります。ご活用くkださい。
2008-05-20
ISA-95チュートリアルセミナーは、2008年5月19日に法政大学にて開催されました。参加者約130名で、大変盛況でした。
2008-05-05
お待たせしました!PSLX標準仕様V2のパート2「業務アクティティモデル」とパート3「業務オブジェクトモデル」のチュートリアルを公開しました。
2008-05-05
技術サーベイのページをあらたに設定しました。各パッケージベンダーの製品の概略を知ることができます。
2008-05-02
OASIS PPS仕様書パート1,2,3がすべて日本語訳で公開されました。XMLスキーマのページより
2008-04-11
OASIS PPS技術委員会がPSLX標準仕様準拠のXML標準仕様を委員会仕様として確定しました。
2008-04-06
PSLX標準仕様バージョン2のチュートリアル記事掲載開始。まずはパート1「エンタープライズモデル」から。チュートリアルページからどうぞ。
2008-03-31
ISA-95チュートリアルセミナーの受け付け開始。申込みはこちら
2008-02-10
PSLX標準仕様書バージョン2の出荷開始。
2007-12-12
12月11日の理事会において、PSLX標準仕様バージョン2の勧告が承認sれました。来年1月に発行予定です。
2007-11-21
システムコントロールフェア2007へ出展しました。出展のようす
2007-09-24
PSLX標準仕様V2の技術部会投票開始(投票は30日まで)しました。
2007-09-10
PSLX標準仕様V2のパブリックレビューが完了しました。最新の原稿に結果が反映されています。
2007-08-01
APSサミットの開催報告として発表PPTや写真などを公開しました。開催報告ページ  予告ページ
2007-07-23
PSLX標準仕様がパブリックレビュー開始。パブリックコメントを受け付けます。期間は8月31日までです。皆様のご意見をどしどしおよせください。
2007-07-01
PSLXがスポンサーとなって実施しているOASISのPPS(生産計画スケジューリング)TCが英語版の委員会投票を実施中です。ドラフトダウンロード可能。
2007-06-22
APSOMは特定非営利活動法人として東京都より認証を受け、6月18日よりNPO法人としての活動がスタートしました。
2007-05-09
APSOMがスポンサーとなっているOASIS PPS技術委員会において、XML標準のパート1,2,,3が委員会投票を行っています。投票のための仕様書は誰でもダウンロード可能です。
2007-04-26
APSサミット2007の開催決定。期間7月25日、26日、東京大学ものづくり経営研究センター長の藤本隆宏先生の基調講演、製造業のAPS実装セミナーなど盛りだくさん。ご期待ください。
2007-04-09
OASIS PPS技術委員会でXMLメッセージ交換用の仕様ドラフト17が公開されました。XMLスキーマのページからどうぞ。
2007-01-22
メンバー専用ページを設定しました。従来はすべての人が閲覧可能であったメーリングリストの内容は、メンバーのみが閲覧できるように変更しました。
2007-01-12
最近行った講演の資料をダウンロード可能としました。左の「発表講演内容」でチェックしてください。
2006-12-11
第3回理事会において、ユーザ中心の研究会を発足させることが決定しました。
2006-11-06
「生き残るための生産管理マネジメント」の著者であるkeneth McKay教授のセミナーが4日に開催され、Excelを活用したユーザ中心の生産管理システムの可能性について非常に活発な討論がありました。懇親会では、日米のアプローチの比較など、議論が大変盛り上がりました。
2006-10-06
PSLX対応のRDBスキーマの第一バージョンが完成しました。これは、中小規模の製造業であれば、おおよその生産管理にしくみ(受発注を含む)をカバーできる内容となっています。多くの関係者からのフィードバックを期待しています。関連ページ
2006-10-06
技術部会特別企画「中小製造業のAPSのシステム実装方法について考える - Excelによる生産管理は可能か?-」の受付開始。 講師:Kenneth N. McKay教授 (生き残るための生産管理マネジメントの著者)詳しくはこちら
2006-9-12
先週の理事会において、小島浩氏、児玉公信、佐々木宏明、佐藤知一、手島歩三、西岡靖之、山崎雅史、前田智彦の8名が、PSLXエバンジェリストとして任命されました。PSLXエバンジェリストは、PSLX標準仕様の普及を行う宣教師です。どうぞよろしくお願いします。
2006-9-12
ものづくりAPS推進機構の英語名がAdvanced Planning and Scheduling Organization for Manufacturingとして理事会において決定しました。略称はAPSOM(アプソム)です。
2006-7-22
ホームページを全面的に更新しました。
2006-7-14
7月13日のPSLX総会および新組織の設立総会において、PSLXコンソーシアムは名称新たに「ものづくりAPS推進機構」として再出発することが決定しました。日刊工業新聞の第2面に記事が掲載されています。
2006-6-8
6月7日の臨時理事会において、PSLXコンソーシアムは、「ものづくりAPS推進機構」と改名し新たな活動を展開することが決定しました。
2006-6-8
PSLX技術フォーラム2006は、大盛況の中、開催されました。当日は、予想を上回る100名以上の参加のもと、PSLX事例紹介、実装デモ、そして標準仕様のチュートリアルが行われました。デモでは、PSLXがすでに実装され利用されていることが紹介され、今後の本格的な普及が近いことを印象づけました。<プログラムおよび講演資料
2006-5-30
PSLX技術仕様書のパブリックレビューが終了し、いただいいたコメントの内容を反映させた最終勧告版が完成しました。
2006-5-10
PSLX技術フォーラムの申す込み受付けを開始しました。
2006-5-05
OASIS-PPS仕様(PSLX技術仕様書のパート5に対応)の最新版がXMLスキーマのページに公開されています。この内容は、6月に開催されるIEC/ISO国際会議にて提案される予定です。
2006-4-28
PSLX技術仕様書バージョン2の勧告候補版が完成し、パブリックレビューが始まりました。多くの皆様からのコメントをお願いいたします。コメントを反映して、6月7日のフォーラムにて勧告仕様を公開いたします。
2006-3-20
PSLX技術仕様書バージョン2の第一部、第二部、第三部の委員会投票が開始されました。技術委員の皆様は、4月8日までに内容に関するコメント付きで投票を行ってください。関連記事
2006-2-13
PSLXコンソーシアムはXMLコンソーシアムとの間でアライアンスパートナーとなることが決定しました。正式な覚書を交わした後に両者のメンバーはお互いに相手先のメンバーとしての権利を持つことになります。また、具体的なプロジェクトについても現在企画中です。
2006-2-1
PSLXホワイトペーパの内容が、IEC62264国際標準の原稿として正式に組み込まれました。この原稿は、3月以降世界各国の代表者に送付され投票にかけられます。早ければ今年の10月、遅くとも来年1月には国際標準となる予定です。
2005-10-20
PSLXバージョン2仕様のオブジェクトモデル(英語版)が公開されています。これは、第三回の技術委員会での議論を踏まえたものです。第三回の委員会での議論は議事録アップロード済みです。
2005-9-07
PSLXバージョン2仕様書の議論がスタートし、ドラフトの第一版が公開されました。 PSLX仕様書のページにてダウンロード可能。
2005-8-16
OASIS PPS技術委員会において、PSLX勧告仕様書をベースとしたXMLコア要素(PPSパート1仕様)が承認され公開されました。
2005-7-25
7月20日から22日までの間、ストックホルムにてIEC/ISO国際会議があり、PSLX仕様が国際標準62264パート3の原稿として採用されることが決定しました。関連記事
2005-7-10
OASISのPPS技術委員会にて、PSLXのXML???準仕様に相当するPart1の委員会ドラフト(日本語版)が採択されました。これをあわせて、XMLスキーマも公開されています。関連ページ
2005-7-10
7月1日より新しい年度がスタートし、7日には第一回の理事会が開催されました。本年度より、PSLXの技術仕様の商業的利用制約が撤廃され、非会員でも本仕様をもとに製品化することが可能となりました。
2005-6-21
PSLX技術フォーラム2005開催報告
2005-5-27
PSLX技術フォーラム2005のご案内
2005-1-21
PSLXホワイトペーパーの英語バージョンが公開されました。また、この内容の一部が、ISA95の標準化候補として技術委員会へ提出されました。英語ページ
2004-12-24
PSLXホワイトペーパーが公開されました。製造業へのAPS導入にあたって、具体的なコンセプトと技術内容を解説しています。従来のERPの計画機能をそっくり置き換えるしくみとして非常に期待されます。ぜひご一読ください。ダウンロード
2004-12-20
「半導体産業におけるPSLX対応オブジェクト指向原価管理システム」開発プロジェクトが発足しました。メンバーは、JEITA(電子情報技術産業協会)、富士通、東芝、一橋大学、法政大学。関連記事
2004-11-21
11月17日から3日間開催されたIEC/ISO JWG15の標準化会議に出席し、PSLX最新仕様のプレゼンテーションを行いました。内容が高く評価され、62264パート3の国際標準の一部としてとりこむためのロードマップが採択されました。関連記事
2004-11-21
国内の製造業関連ソフトウェアの連携をテーマとした初の横断的シンポジウムMOF2004が開催され、PSLXコンソーシアムの最新技術動向の紹介を行いました。当日の発表は追ってビデオ公開を予定していますが、PPT資料および当日のビデオが見れます。
2004-10-18
ICEIMT'40(エンタープライズ・モデリングの国際会議)にて、PSLXの論文が採択され、カナダのトロントにて発表を行いました。PPTファイルはこちら。
2004-9-23
ビジネスプロセス分科会が、メーリングリスト上で、APSの具体的な定義についての議論を開始しました。過去のメールはこちら
2004-9-23
本コンソーシアムのメンバーが中心となって策定を進めているOASISのPPC(生産計画スケジューリング)TCが、作業用ドラフトを公開しました。ダウンロードし、ぜひ皆様のご意見を反映させてください。本コンソーシアムでは、XML仕様検討分科会が窓口になっています。仕様書およびスキーマ
2004-8-24
製造業の生産管理の世界で最も権威のある国際ジャーナルInternational Journal of Proeuction Research誌にPSLXコンソーシアムが提案しているAPSエージェントモデルに関する論文が掲載されました。<論文概要>
2004-8-24
先日米国のパディユー大学で行われたISA SP95の委員会にてPSLXのプレゼンテーションをおこなってきました。<発表PPT>また、S95パート3に、PSLX技術委員会で検討した内容を24項目提案し多くが採択されました。<関連ニュース>
2004-3-29
Webサービスのプログラミングのためのサイトが公開されました。これは、先日のフォーラムで各社がデモを行ったWebサービスのベースとなっているプログラミングを簡単に開発できるように公開したものです。URLは、http://pslx.img.k.hosei.ac.jp
2004-3-29
PSLX技術フォーラム2004は、100名を超える参加者により、大変盛況な開催となりました。Webサービスを用いたPSLXの実用化がもうすぐそこに迫っているという印象を強く訴えるものでした。当日の資料をアップロードしましたのでご覧ください。
2004-2-19
PSLX技術フォーラム2004のご案内
2003-12-25
OASISにてPSLX仕様の国際化作業がスタートしました。18日の設立委員会にて憲章が承認され、いよいよ具体的な活動がスタートします。議事録はこちら。
2003-12-15
英語版の仕様書00-04が技術委員会にて承認され、英語のサイトにて公開されました。
2003-11-25
英語版の仕様書00-04の最終ドラフト版が公開されました。技術委員によるレビューを行っています。英語のサイトにて公開しています。
2003-11-21
OASIS Open Standards Days 2003 にて、PPS TCの紹介のプレゼンテーションが行われました。発表資料
2003-11-20
OASISのホームページにて、PPS TCの立上げの記事が掲載されました。
2003-11-7
11月20日、21日にOASISのイベントが開催されます。PSLXのTCの説明等も行われます。ふるってご参加ください。関連ページ
2003-11-7
10月30日に、ISOのTC184/SC5アドホック会議にて、PSLXの国際標準化についての具体的な提案をしました。2004年4月よりスタディーグループがスタート予定。
2003-10-25
PSLXがOASISにおいてTCを立上げ、グローバルな規模での標準化作業が開始されました。。関連記事
2003-10-24
本年度の総会と理事会が開催されました。国際標準化へ向けての方針が提案されました。関連資料
2003-10-14
10月23日に本年度の総会と理事会が開催されます。
2003-10-06
会員登録がWWW上で可能になりました。また、掲示板の運用を開始しました。
2003-09-13
PSLXコンソーシアムは、OASISの会員となりました。
2003-08-01
「機械と工具」8月号に"生産スケジューリングの最新動向”というテーマでPSLXインタフェース実装(予定)企業が掲載されました。
2003-07-18
2003年度より事務局が製造科学技術センター内に移管されました。
2003-07-10
PSLXコンソーシアムのホームページが新しくなりました。
2003-07-03
PSLX技術仕様書が、6月26日の理事会での承認を経て、勧告されました。勧告版の仕様はダウンロードできます。
2003-07-03
PSLXコンソーシアムは、2003年7月よりあらたに会則および組織を変更し再スタートしました。
2003-06-24
PSLX技術フォーラムの報告を掲載しました。詳細はこちら。発表資料もダウンロード可能です。
2003-06-19
PSLX技術フォーラムが、2003年6月18日に開催されました。100名を超える参加者で大盛況でした。詳細は追って報告いたします。
2003-05-28
PSLX技術フォーラム開催決定。参加受付中です。
2003-04-21
第19回技術専門委員会は下記の通り開催されます。
・日時:5月15日(木)14:00--18:00
・場所:法政大学工学部(小金井校舎)
2003-04-21
Webサーバ等のサービスの停止のお知らせです。ご不便をおかけしますが、何卒ご了承ください。
・日時:5月11日(日) 8:00--20:00
・対象サービス:PSLX Webサーバ・PSLX メイリングリスト
・理由:電気事業法に基づく電気設備点検による停電
2003-04-21
第18回技術専門委員会に提出された「APSエージェントモデル」・「PSLXドメインオブジェクト」の最終ドラフトを公開しました。 ドラフトは条件付で承認されました。承認版は追って公開の予定です。
2003-04-01
「APSエージェントモデル」・「PSLXドメインオブジェクト」が委員会承認用ドラフトになりました。
2003-03-26
6月までの技術専門委員会の日程が決まりました。カレンダーを参照してください。
2003-03-26
第18回技術専門委員会は下記の通り開催されます。
日時:4月17日(木)14:00--18:00
場所:法政大学工学部(小金井校舎)
2003-02-26
第17回技術専門委員会は下記の通り開催されます。
日時:3月25日(火)14:00--18:00
場所:法政大学工学部(小金井校舎)
2003-01-31
第16回技術専門委員会は下記の通り開催されます。
日時:2月25日(火)14:00--18:00
場所:法政大学工学部(小金井校舎)
2003-01-29
PSLX-01「製造業のグランドデザイン」が委員会承認版になりました。
2003-01-05
PSLX-01「製造業のグランドデザイン」が最終ドラフトになりました。
2003-01-08
3月までの技術専門委員会の日程が決まりました。カレンダーを参照してください。
2003-01-08
第15回技術専門委員会は下記の通り開催されます。
日時:1月29日(水)14:00--18:00
場所:法政大学工学部(小金井校舎)
2002-12-03
PSLX実装セミナーを下記の要領で開催します。詳細はこちら()
1.日時:
第一回:2003年1月15日(水)13:00~18:00
第二回:2003年1月22日(水)13:00~18:00
(第一回、第二回セットで構成されています)
2.場所:
アイザック本社(渋谷から徒歩5分)
3.人数
定員20名(コンソーシアムメンバー限定)
2002-12-03
第14回技術専門委員会は下記の通り開催されます。
日時:12月25日(水)14:00--18:00
場所:法政大学工学部(小金井校舎)
2002-11-29
メーリングリストの閲覧ができるようになりました。
2002-11-05
第13回技術専門委員会は下記の通り開催されます。
日時:11月26日(火)14:00--18:00
場所:法政大学工学部(小金井校舎)
2002-10-09
仕様書勧告案(ガイドライン)をアップロードしました。
2002-10-03
年内の技術専門委員会の日程が決まりました。カレンダーを参照してください。
2002-10-03
仕様書勧告案(PSLX-00)が10月2日の技術委員会にて承認されました。
2002-09-19
仕様書勧告案(PSLX-00)を公開。10月2日の技術委員会にて審議する予定です。仕様書はこちら。
2002-09-16
XML標準規約の改訂版をアップロードしました。
2002-09-16
次回の技術委員会の日程が変更になりました。10月2日(水)15:00から法政大学にて開催されますので、ご確認ください。
2002-08-29
技術委員会にて最終勧告仕様の検討がスタートしました。現在、PSLX-00(ガイドライン)とPSLX-01(製造業のグランドデザイン)の検討中。仕様書のドラフトをアップしています。
2002-08-09
第二回理事会総会および第三回運営委員会が7月30日に開催されました。理事会資料、決算、予算、および議事録をアップしました。また、当日行われた講演会「PSLX勧告仕様と製造業IT再構築のシナリオ(西岡)」と、「製造業の新戦略とPSLXの役割(山田)」の資料もアップしました。
2002-05-20
勧告候補仕様に対するコメント受付けページを新設しました。ぜひ、ご意見をお寄せください。
2002-05-10
分科会および技術専門委員会の開催案内を掲示しています。3月公開の仕様の内容の総括と、来期へ向けた方針を議論します。
2002-04-19
PSLXインタフェース(IPAプロジェクトにて開発したモジュール)を公開しました。また、先日のフォーラムで行ったスケジューラー統合デモのプログラムソースコードも公開しています。PSLX仕様→関連ツールでPSLXインタフェースを選択してください。
2002-03-19
PSLXフォーラムが、2002年3月19日に開催されました。参加者117名(うちコンソーシアムメンバー82名)で、大盛況でした。詳しくははこちら。
2002-03-19
PSLX技術仕様書(勧告候補案)が3月19日に公開されました。約320ページ。仕様書は4部構成で、ダウンロード可能です。
2002-03-15
日経デジタルエンジニアリング4月号にPSLXコン���ーシアムの紹介記事が掲載されました。
2002-01-18
PSLXフォーラムの開催が3月19日(火)に決定しました。3月公開予定の仕様第1版の内容を解説します。その他に、基調講演、スケジューラーベンダー各社のビジネス戦略、そして、PSLXを介して実際にデータ交換するデモで披露します。XMLの未来が見える一日となるでしょう!
2001-11-28
第2回セミナー「生産スケジューリングソフトの最前線」は、参加者100名を超える大盛況の中で開催されました。当日の資料をダウンロードできます。詳しくはこちらから。
2001-10-04
第2回セミナー「生産スケジューリングソフトの最前線」の申し込みを受け付け開始します。詳しくはこちらから。
2001-10-04
PSLX技術相談室(掲示板)を試験的に開設しました。PSLXに関する疑問質問など、なんでも受付けます。
2001-10-04
第1回セミナーが10月3日に開催されました。くわしくは開催報告をご覧ください。
2001-08-13
技術専門委員会が4つの分科会に分かれてスタートします。個々の分科会の情報はこちらを参照してください。各分科会へは、リーダーの承諾があればコンソーシアムの全メンバーが参加可能です。
2001-08-13
第一回技術専門委員会が平成13年8月9日(木)に開催されました。本コンソーシアムの目指す方向性や委員会の役割、そして具体的な進め方など、白熱した議論がありました。議事録はこちらをご覧下さい。
2001-09-04
第一回セミナー開催決定。参加受付中です。
2001-08-13
技術専門委員会が4つの分科会に分かれてスタートします。個々の分科会の情報はこちらを参照してください。各分科会へは、リーダーの承諾があればコンソーシアムの全メンバーが参加可能です。
2001-08-13
第一回技術専門委員会が平成13年8月9日(木)に開催されました。本コンソーシアムの目指す方向性や委員会の役割、そして具体的な進め方など、白熱した議論がありました。議事録はこちらをご覧下さい。
2001-07-.25
IPA未踏ソフトウェア創造事業への応募「XMLによる生産スケジューリング標準インタフェースの開発」が採択されました。この採択プロジェクトによりPSLXをベースとしたインタフェースの開発がスタートします。
2001-07-20
設立大会が7月17日にたいへん盛況に開催されました。(参加者74名)大会の詳細につきましてはこちらをご覧ください。
2001-07-03
日経D&Mのホームページにおいて、PSLXコンソーシアムの紹介記事が掲載されています。以下のページをご覧ください。なお会員登録(無料)が必要です。
2001-07-03
プラントエンジニア誌7月号に18ページにわたってインターネットとスケジューリングの特集記事があり、その中で囲み記事約1ページでPSLXコンソーシアムの紹介がされました。